2008.09/26(Fri)

長い愚痴話、失礼します

前記事で「鬱も軽快している」と書いたけど、そんな私の胸がちくちくするワードに気づいてしまいました。
なんというか、トラウマを刺激されるっていうんでしょうかね…。


それは、「胸」とか「おっぱい」とか、そういうものなんです。
エロサイトからまたたくさんコメント付いてしまいそうで続きを書くのがこわいですがw


なんだかUがおっぱいを触りたがって困るんですよ。
もうずっと以前からなんですけど。
いきなりぎゅーとかするので厳しく拒絶したり、「痛いからやめて」と説明するんですが、嫌がると余計やったり。
でも、彼にもブーム?があるのか、ひんぱんだと思うとしばらくそういうことがなくなり、そしてまた…という感じで、今は第何期おっぱいブームなんでしょうかねぇ…??

魔法使いの先生に以前
「昔(というのは前世ね)修道院にいたことがあるのかもしれませんね」

と突然言われたことがあるのですが、確かに以前から性的に潔癖なところがあるかもしれないと思っていましたし、規律に厳しいところがある(でも自分では守れないので自己嫌悪)のも、そのせいかなと思い当たり、「さすが先生」と思っていたのですが。

他のママはもっとたくさん自由におっぱいを触らせたり、いっぱいスキンシップしたりしているのかな?
Uがおっぱいに執着するのは私が触らせないせい??


最近読んだブログで、「女性性を傷つけられた過去がある女性は胸のマッサージをするときに体がこわばる」とありました。
このブログは、マッサージやリラクゼーションをお仕事にされている方のブログなのです。

私、思い当たることがあるんです。
小学1年生の頃、知らないおじさんに大事なところを触られたことがあるんです。


とても怖かったし、かなしかった。

誰にも言えずずっと黙って今まできました。

そのせいかな…(泣)


「自分の中の小さな子供の自分を抱きしめる」というワークがありますよね。
やってみているんですけど、すぐには効き目があらわれないですね。
まだ抱きしめるのもこわごわだからでしょうね。
小さな自分がパニックになってしまったら、今の自分がそれをおさめる自信がないんです。
でも、少しずつ小さな私と仲良くなっていこうと思っています。



それと、おっぱいに関しては、もうひとつトラウマというか辛い思い出があります。

TVで、乳しぼりをしている人がリラックスしていると、搾乳量が6倍にも増えたというニュースを見ました。不思議ですがさもありなん、な話ですね。

母乳をたくさん出すためにママがリラックスすることが大切って授乳期に聞きましたが、私はいろいろ苦しかったので結局ミルクと混合にしていました。

Uを取り上げてくれた産婦人科のおじいちゃん先生は「戦後の食糧難で母乳がたいして出なかった時代でも赤ん坊は育ったんだから、ミルクをやらずにがんばりなさい。だんだん出るようになるから」と言われ、一日中だっこしておっぱいをやっていました。
Uは寝てばかりだと聞いていた新生児だというのに午後になると、おっぱいが足りないせいか泣きどおしで、私はだっこしたままなのでトイレにも行けないほど。

そして、自分はあふれるほどおちちが出て困ったという姑に

「おっぱいが足りないからそんなに泣くんだからミルクにしなさい!」

と毎日言われていました。

姑は毎日午前中Uをお風呂に入れるために通ってくれていましたが、ことあるごとに

「そんな抱き方ではだめ」

「なぎさちゃんじゃあぶないから」

「Uちゃんがかわいそうでしょ」


などと言って、あげくのはてにはUに向かって

「だめなママでちゅねー」

と言うので、私はすっかり精神的に具合悪くなっていたんです。


そのころはまだ家出中で実母とは断絶していたので、行くところがなく、本当に辛かったです。


二人目をすぐに作らなかったのは、もう姑にズカズカ家に来てほしくなかったから、というのも大きな理由のひとつです。

姑は

早く二人目作ってくれないと、私が手伝いにこれなくなっちゃうから(姑は当時60代後半)」

と言い続けていましたが、最近二人目はやっと諦めたようです。

姑はもうすぐ来る70歳の誕生日に自動車免許を返上するのだそうで、これでちょくちょく来られなくなるのでホッとしている鬼嫁でした。


でもね、姑に感謝していることもたくさんあるんですよ。
Uが骨折したときに病院に通うとき、姑に送り迎えしてもらったり、おいしい野菜を届けてもらったり。
だから文句ばかりブログに書いているけれど、だんだん年をとっていく姑をすこしさびしい思いで見てもいます。


あらら、最後はいいわけがましくなっちゃいましたね。
長い愚痴話にお付き合いいただきありがとうございました。
人生いろいろあるけど愚痴吐いてすっきりしたからまた頑張ろうと思っているなぎさでした。
13:32  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2008.09/26(Fri)

近況イロイロ

私はやっと体調が回復してまいりました。
ご心配いただきありがとうございました


幼稚園バザーで販売する作品作りのお手伝いを今年もやっているので、最近はだんだん忙しくなってきました。
去年は、作品作りに出かける前から具合悪くなりつつそれでも必死の形相で?幼稚園に行っていた私も、今年はやっと慣れてきたことと、一緒に集まるママさんたちに助けられ、楽な気分でお手伝いに行っています。
鬱も軽快しているからでしょうね。ヨカッタヨカッタ♪


鬱も軽快している…と書いたけれど、でもまだ胸がザワザワすることがあります。
Uのことです。
療育に行かないことにしたけれど、今度は私だけで教育センターへ就学相談に行ってきました。
またまた夫には内緒です。

このときの内容についてはまた詳しく書きたいなと思っているのですが、相談にいくことそのものに胸がザワザワするんです。
息子の本当のトコロを知りたい、けれど、そんな風に思うことがそもそもおかしいのかな??
なんだかうまく書けません。


Uの咳はまだ収まりません。
でもアレルギー薬を飲みつつ幼稚園に行っています。チゴイネ

急に療育センターに行くことになったり、それが急に中止になったり、Uのことで私たち両親が意見交換(喧嘩?)しているのをかいまみたり、運動会の練習でできないことが多くて辛いのか、はたまた朝晩の気温差やハウスダスト(これが一番かも)などなど、Uにとって落ち着かない気分にさせるあれこれが咳を長引かせている気もします。ごめんね(TT)


まとまりない日記をお読みいただきありがとうございました。
季節がらご自愛くださいね。


12:40  |  日記  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2008.09/14(Sun)

ミシミシ

特にスポーツしたわけデモないのに体中がミシミシ言っています。

イタイヨー


多分風邪なんです。

Uが先週末からひいてるのもらっちゃったんですね。

Uもまだコンコンしています。
こんなことなら抗生物質早く飲ませればよかった


というわけでちょっとブログお休みしまーす。

みなさまご自愛くださいませ
08:16  |  日記  |  TB(0)  |  CM(4)  |  EDIT  |  Top↑

2008.09/10(Wed)

カピバラさん

届きました!!


食事中
先住民(ちいさいほう)と一緒にお食事


実はもう8月末には届いてたんですけどね。
いろいろあってアップが遅れちゃいました。



もちろんUは大喜び!


朝、幼稚園バスのバス停まで連れていくほどのかわいがりよう
(Uがバスに乗った後、いい大人がカピバラを抱いて帰宅するこの辛さ

カピバラ


夜はもちろん抱きしめて寝ています



今日のお弁当はこんな感じにしてみました

写真ちっちゃくなっちゃった!
でも似てないからボロが隠れていいか
ヒゲのない猫みたいですよねーバランスがむずかしいです。
せっかくきゅうりで作った草が生えてるんですが見えないな

カピ弁当

prize_070215_04.jpg
↑参考写真
白いのは、奥さんのホワイトさんです。







カピバラさんHP


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13:20  |  日記  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2008.09/07(Sun)

夫の見解

Uは今週から新学期だったのですが、疲れが出たのか風邪をひいてぜんそくも出てしまいました。

昨日変な咳が出て止まらないので、近所のクリニックへ行き、アレルギーの咳止めシロップと抗生物質、ホクナリンテープをもらってきました。

いつもはなるべく抗生物質をもらっても使わないようにしているのだけれど、今日の夕方から症状がひどくなってきて、珍しく頭痛があり、病院に行きたいと訴えていたことと、今夜は一泊で夫がいとこの結婚式参列のため留守なので、心細くなってとうとう飲ませてしまいました。あーあ。






先日の記事で夫が読むと言った

高機能自閉症・アスペルガー症候群 「その子らしさ」を生かす子育て

を、さっそく翌日に日帰り出張の往復で読んだと言って感想を聞かせてくれました。

(夫は約束は守る男です。だから私は夫に頭があがりません。→私は約束を守りたいと思ってもできないことが多いから余談でしたw)


結論から言うと、親の欲目ではなく客観的に見てUにはまったく当てはまらないよ

(自信満々の夫とポカンとする私


俺と二人で公園に行ったりして、他の子供と遊んでいる様子を見ても、全然普通で、ちゃんとおもちゃを貸し借りしたり、一緒に砂山作ったりして助け合って遊んでるし


俺と普段会話するときだって、自分勝手にしゃべり続けるなんてことはなくて、ちゃんと会話のキャッチボールができてるし


運動が苦手とか鏡文字だって、時期がくればできるようになるよ。
人間だれだって得意不得意あるだろう?
最近はもうバタ足ができるようになってきたんだよ
(昨年は浮き輪をしていても怖くて硬直していた)



夫は私があまりにポカンとしているので、自信満々だったのが途中から多少「変だな」というような顔に変わりながらここまで話しました。


私は夫とまったく逆の感想を持っていたので、本当にもう「ポカンとして」としかいいようがないような間抜け顔だったと思います。
「きつねにつままれた」とはまさにこのことだ、と思ったくらいでした。
あまりの考えの違いにすぐに返答できず、ちょっと沈黙が流れました。


やっと私がポカンとした頭からひねり出して

私には質問と見当違いのことを言うし、先生や病院で看護婦さんに挨拶されても目をあわせないし、公園で同じくらいの子に話しかけられても自分から話すことができなくて、「(相手の子の)名前、なんていうかききなさいよ」なんて小声で命令したりするんだよ


「幼稚園にはお友達がいない」って言ったり、「悩み事がたくさんあるんだよ」って運動会やドッジボールが嫌でなやんでるって話すんだよ



と言うと、夫は


俺といるときは、お店の人とかにもちゃんと目を見て挨拶してるよ。
お母さんには甘えてるんだよ。
いままで、Uが話すべきこともお母さんが先回りしてしゃべっちゃってたんじゃないの?
だから、Uはお母さんといるときは緊張感がなくて、自分が話さなきゃって思わないんだよ。





がぁーーーーーん


二つの意味でショックでした。

ひとつは、夫といるときと私といるときで態度にかなり差があること

もうひとつは、「私が先回りしてしゃべっていた」ということ。まさに図星



私が先回りしてしゃべってたってことは認める。
今度からは気をつけるよ。
私といると緊張感がなくなるっていうのは、私が変わればUもだんだんと変わっていくよね?



そうだね、時間はかかるかもしれないけど。


でも、私といるときにはダラダラしちゃうんだとしたら、それがUの本当の姿なんじゃないの?


違うよ。甘えてるだけだよ。
公私を使い分けているんだから、逆に高度だよ。



…。
(再びポカンとしてしまった)



やっぱりさー、こういうの「当てはまる」って思いながら読んじゃうとそう思えちゃうよ。
俺も読んでて「俺もそうかなー?」って何度か思いそうになっておかしくなりそうだったよ。

でも、これを読んで、今までちょっと厳しくしすぎたかなーって反省したよ。

まあ、とにかくUのことは、親の欲目とかじゃなくて客観的に大丈夫だから!!

というわけだからよろしく!



と言って、夫は自室に戻っていきました。




リビングに残された私はまだ頭が回りませんでした。


はぁー、ここまで正反対の考えなんだーという驚きと、


やっぱり私の育て方や思い込みのせいだったのかなというショックと


ま、まさか…













実は夫も????









だって、「『俺もそうかなー?』って思った」って言ってたじゃん\(◎o◎)/!






ま、それはともかく、私の接し方については確かに改善すべきだったので、反省しました。


そして、夫の息子への深い愛情と、息子を信じきる心の強さ?に、感心しました。


そういえば、施設長先生も

個性的な子を授かったと思うならば、思いっきり個性的な子育てをして、思いっきり個性的な子に育てると決心してしまえばいいんです。一番大切なのは、うちの子が一番!と信じきることです。

とおっしゃっていました。


でもそこで私は

そういわれましても、現代社会では…もにょもにょ

と生意気にも反論してしまったのです…反省


私がこう反論したから、先生は療育が必要と考えられたのであって、私が

「そうですね、私は私のやり方で個性的に育てます!」

と言えば、療育を勧めなかったかもしれないなあ…などと思いました。もう確かめるすべもないけど。




魔法使いの先生はよく

いいことにだけ焦点を当てていきましょう

とおっしゃいます。

私はつい「あれが足りない、これが足りない」と考えてしまい、このように言われてしまいます。



それから

人の苦労はその人がすべきもの

ということもおっしゃいます。

私は、Uがすべき苦労を横取りして、先回りして心配しているのかもしれません。

ああ、ここでも先回りだ…。

先のことなんて誰にもわからないのに。



そうそう、エンジェルカードでもよく

あなたの心配事は天使が引き受けました。天に向かって心配や怖れを手放しましょう

って書いてあったっけ。





私だってUを愛しているから心配したり先回りしちゃってたんです。

愛する気持ちは本物でした。(多分)

でも、今までとは別の方法でアプローチしていこうと思いました。




長くて読みにくい文章に最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

そんな優しいあなたにイイコトイッパイありますように…





01:04  |  息子のこと  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2008.09/05(Fri)

療育センター

療育センターへ 行ってきました。

実は数日経っているんですが、考えの整理がつかず、まだモヤモヤしたままです。

落ち着いてから書こうと思ったけれど、とりあえず書いてみます。

だらだらと長いですが、よろしくお願いします。



優しい物腰の施設長先生(40代男性)がUと直接遊んで下さっている間に問診票のような用紙に生育歴などを書きました。

時間は計っていませんでしたが、20分くらいだと思います。

Uは、優しい施設長先生にけっこう生意気な口をききながら、でも楽しく遊んで
いました。


そして、今度は若い男の先生がUと遊んでいる間に施設長先生と私が話しました。


一年前に小児科でグレーと言われたこと、最近ではピアニカの件や、注意がすぐそれてれてしまうこと、癇癪やパニックらしきものがあること、男の子の友達がいないこと、スポーツが苦手なこと、鏡文字が直らないこと、時々、生きづらさや絶望感を訴えること、などなど…。




先生は

「確かに個性的なお子さんですよね」


「でも、障害と認定されるには難しいでしょう」


「とはいっても、集団で浮いてしまいそうと感じます」


「軽度だからと言って支援が必要ないとはいえません」


とおっしゃっていました。



まったく同感でした。


そして、施設の説明をしてくださいました。

以前は知的障害や肢体不自由のお子さんが多かったものの、最近はUのような障害とはっきりとは認められない子も多く利用しているとおっしゃっていました。


今後は月二回程度先生と遊んで、ゆくゆくは数人のグループに入っていろんなことを経験させましょうと言ってくださいました。


来春の入学について相談する窓口も教えてくださり、普通学級を希望する場合でも、のちのちのために今からつながりをもっておいたほうがいいとアドバイスいただきました。

そして、療育センターを利用するには、児童デイケアの手続きが必要で、障害福祉課への申請の手続きをするようにと説明を受けました。



「やっと相談できる場所が見つかった!」

とホッとしました。


てっきり一回きりの相談だけだと思っていたのに、療育を継続して受けられると聞き、喜んで、次回の予約をしました。


ちょうど帰る途中に市役所があるので、障害福祉課に寄り、その日のうちに児童デイケアの申請を済ませて帰宅しました。


Uは楽しかったらしく、来月の面談日を待ちきれない!と言っていました。





夫が帰宅したので報告すると、


レッテルを貼ることになるから



と公的な支援を受ける療育を反対されてしまいました。



だいたい、どこが普通の子と違うってんだ!

疑って見るからそんなふうに見えるんだ!


(私に)どうしてそんなに障害児にしたいんだ!



と怒り出してしまいました。




学校に入って、勉強や友達についていけなくなったらどうするの?


と言うと、


福祉に頼るのは最後でいい。これからは俺がもっとちゃんと見る

それより一度貼られたレッテルを剥がすことがどんなに大変なことか!



と言うのです。






ガッカリですorz






とはいえ、世帯主が反対しているのに強行するわけにもいかないと、翌日市役所とセンターにキャンセルの電話をしました。


施設長先生は残念がってくださり、

「お父様が受け入れられるには時間が必要なようですね。また時期が来て理解されたらまた相談してください。もし、こちらに来ていただけるなら、私からお父様にお話しすることもできますよ」

「お父様とUくんの関係はよく分からないけれど、いつでもお母さんだけはUくんの味方でいてあげてくださいね」


との温かいアドバイスをくださいました。


ありがたくて、でもとても寂しくなって涙が出てしまいました。





あれから数日経って、心ぼそい気持ちはまだあるけれど、今までよりもっともっと勉強しなければと気持ちを切り替えているところです。


また、今までよりもっと夫へUの様子や私の考えを伝えていくことにします。

夫は

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を読んでくれることになりました。

以前勧めたときはちらっとも見てくれなかったので、ずいぶんな進歩です。




読みにくくてごめんなさい

最後までお読みくださりありがとうございました。

06:37  |  息子のこと  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2008.09/02(Tue)

ぎょぎょっ!!

みっ、みっ、みつかりました!



ちょっとね…で、「なくした」と書いたメモ。


最近使ってなかったバックの中の奥に、Uがかんだ鼻かみティッシュ(私のじゃないってば!)や、Uの食べた飴の紙やら(だから、私のじゃないってば!)にまぎれていました。


ああ、この前、どうしてもっと根性出して捜さなかったんだろう…orz

見つかってたらあんなに怒られることなかったのにさ。



でも、まあ、このメモが見つからなかったオカゲで、夫は前々から溜まりに溜まっていた私へのうっぷんを晴らすいえいえ意見を言うきっかけを得たのです。

言われてその場は凹み、しばらくしてちょっと逆恨みwしたけど、そのあと、

「夫もずいぶん我慢していたのだなあ、言いたいことがやっと言えてよかったのだろうなあ」

と思いました。


夫に怒られたことで、家計簿も付け始められたことだし、きっと私が変わるきっかけを与えるために、天使にこっそりメモを隠されたのだと思います



ところで、家計簿続けられない〜!体が受け付けない〜!と言いながらなんですが、家計簿ってランニング・ハイみたいなところがあって(私だけ?)つけないと気持ち悪くなってくるんですよね。

そうなると、少し楽しくなってきます。

以前、数か月続いたときはそうでした。

今回こそは、長く楽しく続けられるといいなと思っています。



テーマ : 頑張れ自分! - ジャンル : 結婚・家庭生活

09:11  |  日記  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑
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